こんいちは!

内川です。

今日は仕事の話ではなく、最近はまっているピザの事。

元々、ワインも飲むのでピザをつまみにって事も多いので高頻度でピザ食べていたんですが、

徐々に市販品が物足りなくってきて生地から作って焼き始めました。

加水率や塩分濃度等難しく安定した生地が中々出来ないですね。加水率60%から70%の間をうろうろと。

忙しい時はイタリアの生生地の冷凍をストックしてあるので伸ばして焼いてます。カプート社の生地は美味しいのでわざわざこねなくても良いぐらいですね。

ついには家のオーブンの温度に満足できずピザ窯を買ってしまいました。

400度まで上がるのです。

仕上がりが一気にお店感が出てあえてピッツァと呼びたくなるビジュアルになりました。

温度って大事。水分も適度に残ってます。この表面カリッと中に水分残すのが縮毛矯正のアイロンワークに似てます笑

まだまだ改善の余地ありですが、これからも精進してアップデートしていきたいですね。

次はローマ生地かなぁ。